2010年06月18日

守った・勝った・夢つないだ…興奮の波、各地で(読売新聞)

 国内各地で開かれたパブリック・ビューイング(PV)では、青いユニホームのサポーターらが、自国開催以来8年ぶりとなるW杯勝利に酔いしれた。

 埼玉スタジアム2002(さいたま市緑区)では、試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、大歓声が上がった。降りしきる雨をものともせずに大画面を見つめていたサポーターはガッツポーズを繰り返し、会場は歓喜の渦に包まれた。

 「負けて当たり前と言われた逆境から開き直っての勝利で、超うれしい。こんなに泣けたのは4年前の結婚式以来」。栃木県佐野市の会社員山田正幸さん(27)は声を張り上げた。東京都豊島区の会社員西川正夫さん(45)は「4年前のオーストラリア戦のように、追いつかれるのではないかとドキドキしたが、成長した姿を見せてもらった」と目を潤ませた。

踏切で車立ち往生、JR宇都宮線で運転見合わせ(読売新聞)
民主・樽床委員長「終わりよければすべてよし」?(産経新聞)
<奈良古墳破壊>ゴルフクラブ前支配人ら聴取(毎日新聞)
【2010参院選】滋賀、知事選とダブル選→県議辞職でトリプル選に (産経新聞)
<福島刑務所>刑務官ら携帯で撮影…受刑者知人がブログ公開(毎日新聞)
posted by オオカワラ ミキオ at 20:25| Comment(10) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月12日

民主・樽床委員長「終わりよければすべてよし」?(産経新聞)

 民主党の樽床伸二国対委員長は11日午前の国対正副委員長会議で、最終盤の国会対応について「きちっと『終わり良ければすべてよし』、こういう決意であとわずか、全力でがんばりたい」と述べた。

 会期末を迎えて結束を呼びかけたものだが、会期延長をめぐって民主、国民新党が対立、亀井静香代表が郵政改革関連法案の今国会成立が期すとした連立合意が守られないことを理由に郵政改革・金融相を辞任したばかり。不用意な発言とも受けとめられそうだ。

 樽床氏の決意表明に対し、副幹事長から「よし!」のかけ声も上がっていた。

【関連記事】
樽床国対委員長、会期延長「参院の意見を最大限尊重」
樽床国対委員長「会期延長は総合的に判断する」
亀井氏が閣僚辞任 後任は自見氏起用へ 参院選は7月11日投開票確実
菅首相、亀井氏辞任表明の際「ぐっすり寝ていた」 
どうなる郵政法案 国会会期・参院選日程に翻弄
電撃的な首相退陣劇の裏で何が…

<変死>左胸に包丁刺さった男性 大阪のマンション(毎日新聞)
原口総務相も菅氏支持 長妻厚労相は小沢氏排除に言及(産経新聞)
<囲碁>本因坊戦第3局 挑戦者の山下天元が勝ち2勝1敗に(毎日新聞)
玄葉光一郎政調会長会見詳報(3)(産経新聞)
救急相談、モデル事業継続に疑問の声(医療介護CBニュース)
posted by オオカワラ ミキオ at 04:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。